
寝る前にほっと一息つこうと思って飲む紅茶に、さりげなくカフェインがたくさん含まれてるのは結構一般的な話で。
でも、やっぱ紅茶でほっと一息つかないといやだ!という方々のためにTips。
紅茶から80%のカフェインを抜く方法。簡単。
元記事はCut 80% of the caffeine from your tea - Lifehackerから。
1)沸かしたお湯を茶葉に注ぐ
2)30秒くらい浸しておく。
3)お湯を捨てる
4)もう一回、より熱いお湯で普通に作る。
1) Pour boiling water over the tea leaves
2) Allow the leaves to steep for 30 seconds
3) Pour out the brew, saving the steeped leaves
4) Re-steep the same leaves with more boiling water for the recommended steeping times.
なんかラ王の作り方みたい。
でも、ほんとにカフェインが抜けるならいいかも。
英語は切り貼りするのが簡単なせいか、造語を良く見かけます。
そんな造語シリーズが、OfficeSlang.com - 愉快なオフィスのスラングにありました。
CGI Joeとか、World Wide Waitとか…
[Adminisphere]
純粋化され組織化された上位陣。そしてしばしば、深く考慮された不適切で非合理的な決定を下すことがある。
[Alpha Geek]
社内で最も知識豊富な技術分野の達人のこと。「僕には分からないから、Richに聞いてくれないか?奴はalpha geekだから。」
[Assmosis]
頑張って働くのではなく、上司にお世辞を言ったりへつらうことで成功や出世を得る人たちの経る過程のこと。
[Batmobileing]
心理的な壁をそびえさせること。バットマンの乗るバットモービルの出したり引っ込めたりできる装甲を思い描いて下さい。「彼女が結婚の話をしだすと、彼はbatmobilingをはじめた」
[Blamestorming]
〆切に間に合わなかったり、プロジェクトが失敗した責任が誰にあるかを追求するための討議。
[CGI Joe]
CGIスクリプトおよび社交術やプラスチックアクションフィギュアにもに筋金入りに精通しているプログラマー。
[Crapplet]
ひどいコードで書かれた全く使えないJavaアプレット。「30分もかけてダウンロードしたのに、こりゃCrappletじゃないか!」
[Plug-and-Play]
特に仕事を教えなくてもちゃんと働いてくれる新社員。「あの新しく来た人は本当にplug-and-playだね」
[World Wide Wait]
WWWの本来の意味。
恐るべし英語圏('A`)
私が始めて触ったWindowsは大学での奴で、すでにNT4.0でした。
私が自宅ではじめて使ったWindowsは2000でした。
記憶にあるのは、年末だか何かにWindows95に長蛇の列が出来ていたことくらいです。
コンピュータに興味が無かったので、何かゲーム機か何かかと思っていました。ドラクエIIIみたいに。
よくWindowsは3.1位でようやく使える代物になった、みたいな話を聞きますが、いったいそれ以前はどんなものだったのやら、と思っていました。MS-DOSとWindowsNT4.0の間が埋まっていません。
そんなところに、InfoSatellite.comのWindows 1.0 to XP: Screenshotsという記事が。ここには、Windows1からXPまでの各Windowsのスクリーンショットが載っています。
初期のWindows1などには、懐かしの5inchフロッピーの姿が。
5inchフロッピーについては、小学校のときの友達の家で見ました。
その家は、TVは置かない主義でその代わりにコンピュータが置いてある、というちょっと謎な家でした。
子供心にフロッピーのことを「凄そうな厚紙」と思っていました。
それはともかく、こうしてみると、Windows3からWindows95の変化は随分と大きいですなぁ…。
#Windows3のスクリーンショット
#Windows95のスクリーンショット
ひと昔前に「聖書の中に予言が隠されている!」なんていう本がプチブームになりました。
語句を縦に読んだり斜めにしたりと、クロスワード状態にすると、何か出てくるという奴だったような。物凄く一部で騒がれて収束しましたね。
ところでそんなポッと出のものではなく、ユダヤ界隈で伝統的に伝わってきたものにアナグラムというものがあります。
ゲマトリアとかカバラとかゾハルとかサイ九郎とかそんな文脈でよく見たなぁ('A`)
中学生の時にムーを立ち読みしつつ荒俣宏氏とか澁澤龍彦氏とか読んでいた自分としては懐かしいです。
そんなんはともかく、Internet Anagram Serverでは、入力した言葉をアナグラムしてくれます。
そのフレーズの中に隠されている別の意味を教えてくれるって奴ですな。
というわけで、
自分の名前を入れてみました…。
返ってきた結果をExcite翻訳すると
「ニアメーのAHO野牛」とか
「ああ、同系、マヨネーズ、あれ」とか
「ハ、ノックアウト山芋Ne 私」とか
「私エイミー、いやに感情的」とか
「ほら、マヤ族名言集 私OK」とか
「おーいと命名してください、私は野牛」とか。
私の名前に隠された意味が分かりません…ノックアウト山芋Neって…マヤ族名言集って…おーいと命名して欲しい野牛って…さらなる暗号でしょうか('A`)
しかし、挙句の果てには「その、はい、私男性OK」とか、いや、OKって何が Σ('A`)
ニセモノだと分かっても、それをかじる気にはならんです…('A`)
って言うか元々のケーキの色が…外人さんの感覚は良くわからねぇだよ。何かくたびれたTシャツの色にしか見えないよ。
ネズミをこんなにきれいに作れるのに、何ゆえケーキはここまで手抜きなのか。
ネタ元はBoing Boing: A Directory of Wonderful Things也。
今、王様のブランチにミッキーとミニーが来ているわけです。しかし彼らって、絶対に園内で2箇所以上同時に現れないんとかそういった決まりごとがあるんじゃなかったでしたっけ。ディズニーランド的には、本当にミッキーがいて中の人はいないというスタンスだということで。
とすると、今浦安は主役不在…?
うぉ、ミッキー袴穿いてる。そしてミッキーが”ちゅー”をしているが鼻先だぞそれは。
しまったもしやあそこが口だったうわなんだおまえいdlsfじょ@い