
JavaScriptでちょっとアプリケーションくさいものを作ろうとすると、途端にソースにJavaScriptが繁茂し始めます。HTMLの可読性も損なわれるし、コードも分散してしまってメンテも面倒くさい。
そんな人たちの為に、あらかじめHTMlの各要素に、イベントハンドラを仕込んでおけるスクリプトが公開されています。
#→Behaviour : Using CSS selectors to apply Javascript behaviours
要素の指定は、CSSのセレクタをそのまま使えます。
var myrules = {
'#example li' : function(el){
el.onclick = function(){
this.parentNode.removeChild(this);
}
}
};
Behaviour.register(myrules);
みたいな感じでいける模様。
うまく使えばかなりすっきりする予感。
O'Reilly Radar > It turns out RSS and Atom really are differentは、O'Reilly Radarにおいて、RSSフィードを読んでいる人とAtomを読んでいる人の動きの差、という記事です。
結果を見ると、RSSで読んでいる人は「Google MapとYahoo! Traffic Back Online」とか「AppleとIntelのウワサについての面白い対談」のような大きなトピックを扱った話題を読むのに対し、Atom利用者は
「Ruby on Rails, and the Rails Beta Book」のような専門的な話題を読む、ということになっています。
その結果については、英語圏でのRSS購読サービスの挙動やらシェアやらが分かりませんので何とも言えないのですが(bloglineでAutoDiscoveryされるのが、Atomだったり)、コメントを見ていて気になったのは、例えばMatthew Gifford氏の2005 08:32 AMの発言の
"RSS1とAtomのユーザとRSS2のユーザの層が違うのは、別に驚くようなことじゃないと思う。それを調べようとすることは有意義なことなのに、子供じみた政治的言い争いになってしまっているのは残念"
とかでしょうか。RSSユーザとAtomユーザの対立が、"Politics"だということです。RDFか否かの2種類の差は、ただフィードを読んでいるだけでは差を全然感じないのですが、どうも開発側では色々と有る様子(あまり差が無いから政治的なものになっているのかもしれませんが)。
[参考リンク]
1)Atom - RSS改訂の試み
[絵文録ことのは]さんの「GoogleのSEOでは「時間」も重要。新しいランキング手法を解読」という記事によると、Googleが「歴史的データに基づく情報検索」についてのパテントを申請した模様です。
パテントの内容は
United States Patent Application: 0050071741から英文で見ることが出来ます。最初の特許請求の範囲の部分の頭(Claimのところ)をさらっと見た感じでは確かにそういった内容の模様。
"文書を識別することを含めて、文書を評価付ける手法として、履歴の情報を使う"とか"その手法として、文書ができた時のスコア"や"時間の経過に対応したスコアや更新内容・頻度"を利用するみたいなことが書いてあります。
Googleの企業体力アップや、ハードウェアの進化に伴い、従来の平面的ランキングのつけ方だけではなく、時間軸も交えて1次元増えた文書解析をGoogleは目指しているのでしょうか。どういった手段でそれを実現するかというのは、先ほどのパテント文書に書いてある、はず。暇があったらきっちり目を通したいですね。
読み応えの有るページがたくさんで週末が待ち遠しいです。
また追加情報あったら随時更新ですな。
[参考リンク]
1)HepCat Dev and Test: Googleの新たなランキング手法が明らかに
TechnoratiのCEO,David Sifry氏のBlogにて、Technoratiのリニューアルが発表されてました。
ただいまベータ版として運用中とのこと。サイトはTechnorati: Homeで動いています。
具体的に何が変わったかというと…
David Sifry氏によると、
http://www.sifry.com/alerts/
より使いやすくした。特ににブログにあまり馴染みが無い人たちにも、Technoratiがどんなことが出来るサイトなのか分かるようにしたつもりだ。
タグ付けは大成功だったので、もっと検索などに利用できるようにした。また、 flickr, furl, delicious, and now buzznet 等との連携も出来るようにした
検索機能自体も強化した。Optionsボタンを是非使って欲しい
使う人の好みに応じてカスタマイズできるようにした。watchlistやclaimed blogs,profile infoなどの機能を用意した。
Watchlistを利用すれば、RSSリーダーを用意しなくても、まとめて読みたい記事をTechnoratiから見ることが出来る
という感じのようです。
さらに、Ajaxian Blogの記事によると、Ajaxを使用しているとのこと。
Semantic Webの波が来ている模様です。
しかし、これが、一部のGeekだけの波から、ネット全体を覆うビッグウェーブになる日はくるんでしょうか。
特にそういったことに興味が無い人が発信したものでも、ゲートウェイとなるシステム側できちんとメタデータをつけられれば有る程度何とかなる気もします。
一般の人にも敷居が低い形にまで、インターフェイスを持ってこれれば、意外と早くそれなりにSemanticなWebは来るのかもしれません。
しかし、私の感じている単純なメタデータつきのWeb≒Semantic Webというものが、Tim Berners-Lee氏が提唱したものと同じ次元なのかどうか('A`)
お勉強しなければなぁ…。
[関連リンク]
1) メタ情報とセマンティック・ウェブ
前のエントリー「悪いプロジェクトを見極める10コのポイント」を、とてもたくさんの人に興味を持っていただいたようで、ちょっとアクセス数にびびっていたりしますΣ('A`)
今日は、そのエントリーの中で紹介していた、フリーランスにおくるTipsという別記事を読んでみました。
結構なコメント数なので、斜め読みになってしまいましたが、示唆に富んだコメントがたくさんあったように思います。
原文記事はAndy Budd::Blogography: Top Tips For Freelancersから見ることが出来ます。 現在43コメント。
読んでみて、総じて言えるのは
1)仕事とそれ以外の時間をきっちり分けること。また、出来れば仕事空間も生活空間から切り離すこと。だらだらと一日中仕事をしないこと。
2)人脈を重視すること。顧客から顧客を紹介してもらうことも大切。また、一日家にいるのではなく、積極的に外部と関わりを持つようにすること。
3)支払いなどの方針をきっちりと決めておくこと。簡単にそれを曲げないこと。
4)プロジェクト管理と同じくらい、健康管理に気をつけること。
5)ネコを飼うこと。
という感じでした。
寝巻きで仕事をするな、とか、一日中机にかじりつくな、とか身に染みることがたくさんありました。
生活空間からすぐに仕事空間に移れるので、ケジメをつけるのが本当に難しいと思います。また、生活が苦しい時等は、何もしないこと休むことが辛くて、無理やり仕事や技術習得などの勉強をしたりしてしまって、精神的に厳しくなったり。
お金のやり取りなどは、非常に向き不向きがある分野だと思いますが、フリーならきっちりやらなければいけません。お金の話をいきなりするのは何か気まずいなー、と思ってしまう自分は非常に辛いです(なのでフリーはもはや諦めている訳ですが('A`)。
フリーできちんとやれる人は、中々いないと思います。そんなフリーの人達がフリーの人達に送るTipsが、Andy Budd::Blogography: Top Tips For Freelancersには詰まっていました。
その中から、気になった部分を抜き出してみました。
本当は全てコメントをつけた人の名前まで引っ張った方がいいのですが、ひとまず原文引用だけで今回は…。
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At the end of each project ask the client for three colleagues who might benefit from your services, and be sure to follow up!
それぞれのプロジェクトの終わりに、あなたのサービスで手助けしてあげられそうな知り合いを三人紹介してくれるように頼んでみよう。そして、その3人に目を向けよう。
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Get out there. There’s a tendency as a freelancer to stay in the office and just work, work, work. You need to get out in the community and be known.
外に出るべし。フリーの人は机にかじりつきがちですので。外に出て人と交わって知り合いを増やそう。
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everything takes 3 times longer than your worst-case estimate
何においても、最悪の想定の3倍は時間がかかる。
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it will always seem that your larger clients are deliberately trying to put you out of business by not paying you in a timely fashion despite really relying on you and your work
どんなにあなたとあなたの仕事を信頼してくれている大口顧客でも、きちんと支払いをしてくれずにあなたを倒産に追い込むことはあり得る。
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Try to work always at the same time. From 9 to 5 or from 2 to 10 for example. Never work in a pyjama.
いつも同じ時間に規則正しく仕事をすること。9時〜5時とか、2時〜10時など。寝巻きで仕事をするのは絶対に止めた方が良い。
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Phone, don’t email, especially if you’re contacting web agencies. They get hundreds of emails every week and even if you’re exactly what they’re looking for, unless you’re lucky they just won’t read your message.
特に相手が制作会社だったら、メールではなくて電話を使ったほうがいい。もし製作会社が探している人物にあなたが合致していたとしても、彼らは何百ものメールを毎週受け取っていて、幸運でもない限り目に入らないものだ。
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Get your invoices, quotes, standard forms etc. in working order. Determine your payment (and any other) policies, inform clients of them up front, and stick to them
きちんと請求書の書式や雛形を作っておこう。また、支払いについてポリシーをきちんと決めておき、顧客に提示しておくこと。何か頼まれても、簡単にそれを変えてはいけない。
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Set aside a work area, preferably in a seperate room which you can close the door on… In the corner of a lounge/dining room/bedroom etc is no good, because it’ll remind you of those stresses you have at work while you’re trying to relax
仕事をする部屋は、できればきちんと区別されたところが良い。居間や寝室の一部を使うのはあまり好ましくない。リラックスしたい時にも仕事中の緊張を引きずってしまうから。
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The best advice I can give (which people have already mentioned here) is to remember why you’re doing what you do.
(みなさん気づいていることだとは思いますが)私は、何かをする時に、何故それをするのかを忘れないようにした方がいいと思います。
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It’s an old chestnut, but it’s so true: you’re not going to look back on your life at 65 and think, “I should have worked more.” Make it a priority early on to make sure your social and personal life is as vibrant as your career, and stick to it.
これは、陳腐な話ですが、本質を突いていると思います。"65歳になって自分の人生を振り返って「もっと働かないといけない」等と思ってはいけません。もっと、自分の人生は自分のキャリアと同じくらい鮮やかで美しいものだと感じられるようにすることに重きを置いた方が良いです。
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Start a monthly newsletter to your existing and potential clients to tell them about all the great work you’ve been doing.
At least once a month they will think of you, and there is a good chance you will have developed a solution for one client, and another client will realize they could use something just like that.
顧客や見込み客に対して、月に一度のニュースレターを出すのもいいと思う。
少なくとも月に一度は彼らにあなたのことやあなたの仕事を考えてもらえるし…(略)
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こんな感じでした。
他にもたくさんのコメントが寄せられているので、是非原文をご覧下さい。
基本的にフリーというのは、厳しいですね。
フリーでないと出来ないことがあって、それがやりたくてフリーという流れでないと、色々と厳しい野ではないかと思います。
Webデザインの雑誌などを見ると、フリー志望の人がたくさんいるみたいですが、うぅむ、と思ってしまいます。
仕事が好きでやっているなら、面倒くさいことはまかせておける会社勤めのほうがいいと思うのですが…。いかがでしょうか。
ひと昔前に「聖書の中に予言が隠されている!」なんていう本がプチブームになりました。
語句を縦に読んだり斜めにしたりと、クロスワード状態にすると、何か出てくるという奴だったような。物凄く一部で騒がれて収束しましたね。
ところでそんなポッと出のものではなく、ユダヤ界隈で伝統的に伝わってきたものにアナグラムというものがあります。
ゲマトリアとかカバラとかゾハルとかサイ九郎とかそんな文脈でよく見たなぁ('A`)
中学生の時にムーを立ち読みしつつ荒俣宏氏とか澁澤龍彦氏とか読んでいた自分としては懐かしいです。
そんなんはともかく、Internet Anagram Serverでは、入力した言葉をアナグラムしてくれます。
そのフレーズの中に隠されている別の意味を教えてくれるって奴ですな。
というわけで、
自分の名前を入れてみました…。
返ってきた結果をExcite翻訳すると
「ニアメーのAHO野牛」とか
「ああ、同系、マヨネーズ、あれ」とか
「ハ、ノックアウト山芋Ne 私」とか
「私エイミー、いやに感情的」とか
「ほら、マヤ族名言集 私OK」とか
「おーいと命名してください、私は野牛」とか。
私の名前に隠された意味が分かりません…ノックアウト山芋Neって…マヤ族名言集って…おーいと命名して欲しい野牛って…さらなる暗号でしょうか('A`)
しかし、挙句の果てには「その、はい、私男性OK」とか、いや、OKって何が Σ('A`)
最近やっと落ち着いてきたAjaxですが、パッと飛びつくには中々難しい。例えばデバッグが面倒で途中で萎えてしまったりしがちです。
ただでさえ、サーバとクライアントと両方考えなくてはいけない上に、元々JavaScriptはデバッグが難しい。
#debug.jsというオブジェクトを作った方が。便利そう。
#Javascript/デバッグ - Bobchin's Wiki
そんなところに、Curiosity is bliss: AJAX Debugging with Greasemonkeyにて、Greasemonkeyを使ってAjaxをデバッグするスクリプトが公開されています。
Greasemonkeyについては、Googleで検索すればたくさん出てくるのでお任せして、
#公式はmozdev.org - greasemonkey: index
今回のデバッグツールは、同作者が以前に作ったトレーススクリプトを改良したもののようです。
#Curiosity is bliss: "XMLHttpRequest Tracing" for AJAX debugging
これは、MozillaのJavaScript consoleにAjaxの挙動を出力するものでした。
将来的にはブレイクポイントの設定なども可能にするそうです。
デバッグツールの発展は、Ajaxの発展にダイレクトに寄与する予感なので、是非是非盛り上がってほしいものですな。
プロジェクトリーダーの人、ディレクターの人、個人で全部やってる人など、案件を受けるか否か、受けるならどういう条件で受けるかなどは、常に悩みの種ではないかと思います。
10 Bad Project Warning Signsには、こんな状況には気をつけるというポイントが10個載っています。
お困りのディレクターの方、フリーの方におススメかも。
でも実は一番読んでほしいのは、営業さんかもしれない…。
あらかじめ決まっている締め切りの為、プロジェクトの遂行に極めて短い時間しか与えられていない。この状況では、プロジェクトを提案してきている人達は、前からその締め切りを知っていたが、計画を立てるのに予想より時間を使ってしまったため、制作の方に何とかしてほしいと思っていたりする。
プロジェクトを提案してきた客が、予算のことを考えていなさそうな時は、彼らはあまり下準備もせず、あまりそのプロジェクトを真剣に考えていないかもしれない。
潜在的顧客が予算があることはほのめかすが、あまり具体的に語らない場合、しばしば客はあまりあなたを信用しておらず、予算を知らせると、それより高い額を請求されるんじゃないかと思っている。
顧客が出来るだけ安価にサイトを作ってほしいとか、極めて少ない予算しか提示してこない場合がある。この場合、客はWebサイトを作る意義をあまり感じていないことがよくある。この状況では、自腹を切って予算を出しているような顧客は、極めて厳しい要求をし、大したことの無いものに、多くの期待をすることがありうる。
顧客が許された予算より多くのものを期待する場合。この状況では顧客をなんとか満足させることすら難しいかもしれない。
コンペ形式でデザインを提示してほしいと言う場合。
初期段階で、あなたがそのプロジェクトについてあまりよく知らない場合、トラブルの原因となりうる。こういった場合、コンペは制作者のスキルや履歴を見るというよりは、見た目の美しさを競うコンテストになるかもしれない。
また、コンペに勝てなかった場合でも、あなたのデザインの一部が勝手に使われる可能性もある。
潜在的顧客が、彼らの持ってきたプロジェクトにいくつの代理店が興味を示しているかを言わない場合。
この場合、非常に多くの代理店にメールでコンタクトを取っている可能性があり、選ばれるのは一番安い代理店だったりする。
非常に多くの代理店とコンペをすることがあるかもしれない。こういう場合は顧客はあまり下準備をしていないことがありうる。もしこのコンペが重い金銭的負担を代理店に期待している場合、勝利の可能性は制限されるだろう
焦点の見えない打ち合わせ。大企業のプロジェクトには多くの投資家が絡んでいる。もし顧客の側でそのあたりをまとめられる人間がいなかった場合、こちらがわがそれをやらないといけない。このことは、プロジェクトをとても複雑なものにし、さらに間接的な費用の増大につながる。
一つの納入業者なので、あなたにはその組織での発言権など無いため、それはとても難しいものになる。また、組織内の政争に巻きこまれる危険性もあるのだ。
潜在的顧客が、プロジェクトに関してあなたに大した要求も伝えず、またこちらが出したデザインについての質問を満足させてくれるような時間すら与えてくれないことがある。
もし顧客が、プロジェクトにこちらが提示した時間をかけることに、あまり乗り気でなかく、そのプロジェクトにあまり真剣ではなかったら、顧客はたくさんの代理店に声をかけていて、あなたと話す時間があまり無いか、あるいはただウィンドウショッピング感覚なのかもしれない。
原文は10 Bad Project Warning Signsから。
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確かに、顧客があまり制作に乗り気でない、また、顧客がWebサイトにあまり価値を感じていない場合は、いかに顧客に「こんなものに何でお金を払わないといけないんだ」と思われないようにするかに、凄く気を使います。
どういう風に受注してきたかに関わらず、なんとか顧客のモチベーションを上げていかないと、効果のでるWebサイトって出来ないですし。
しかし元記事にはコメントたくさんついてますね。まだ読んでませんが、面白いこと書いてありそうな予感。
また、Top Tips For Freelancers という記事では、ついこの間からフリーに鞍替えした筆者が、読者からTipsを募っています。現在52個のコメントがついてます。こっちも面白そうですねぇ。
というか52個もつくというのが凄い。
※エントリー作りました。フリーランスでやる時に知っておきたいTips集::[7korobi8oki.com]